怪我

病院通いを通じて得た感想や教訓について

靭帯損傷をしたときには松葉杖をずっと持ったまま移動していて、とても困りました。また怪我をしてすぐに病院にいったときは、手術まで直前とまで言われたため、軽度ではなかったです。そのために、半年くらい病院通いが続き、今も骨の形は左右対称ではないです。悶絶するくらいの痛さでしたが、貴重な経験をしたのかなと思います。

とりあえず病院へいきまして、いろいろと愚痴ってました。老人の方が多く、非常に息苦しい思いをしましたが、今は一応普通の生活は出来ているのでいいですが、あまり解決策が出来たというようには思えません。そのため特にいいと思ったことはあまりありませんし、激しい運動は厳しい状態ですので、ある種のトラウマのような感覚となりました。よかったことを探すとすれば、休める口上が出来たということでした。怪我の功名というものが出来て良かったです。

怪我をする人というのはあまりいないでしょうし、そこまで白熱する方はいないでしょうと想定できますので、何ともいえませんが、体を大事にしたほうがいいと思われます。

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